2017年7月7日金曜日

News! Wooonta跨界樂團 入圍第28屆傳藝金曲獎「最佳跨界音樂專輯獎」與「最佳創作獎:編曲」! 




Wooonta跨界樂團這次入圍的專輯《Wooontaful 》是一張幾乎全創作的專輯,很榮幸受評審團肯定入圍最佳跨界專輯!
而專輯中唯一一首改編了猶太喜慶音樂的作品,也同時入圍最佳創作獎:編曲項目。
去年我們在英國演出專輯曲目就受到藝評高度讚揚,今年又被傳藝金曲肯定,我們都非常開心!希望能跟更多朋友分享我們的音樂作品!

Woonta Local / Composed by Hugues Vincent
https://www.youtube.com/watch?v=oHJ5qF4rXqw

2017年7月3日月曜日

5/19 Wooonta跨界樂團與您相約台新銀行午間音樂會


5/19晚上19:00~ Wooonta跨界樂團 ft.Kelvin chuang@行天宮敦化總館四樓禮堂

5/19晚上19:00~ Wooonta跨界樂團 ft.Kelvin chuang@行天宮敦化總館四樓禮堂


剩下票不多!!趕快去拿票吧!!
https://www.ht.org.tw/course111.htm

4/30(日) 17:00 在衛武營─榕樹下見!! Wooonta跨界樂團《弦樂共和國》

感謝高雄鄉親的熱情參與,榕樹下音樂會大成功!
Wooonta跨界樂團下台一鞠躬,期待下次再相會




Wooonta跨界樂團《弦樂共和國》
2016愛丁堡藝穗節臺灣代表之一
無國界音樂的真諦在此見~真~章!
二胡+低音提琴+西塔琴+擊樂=弦樂共和國
即興化為令人驚豔的聲響旋律

http://210.69.147.4/index.php

Sitar on sale-西塔琴特價出售中~ 全新及二手琴都有。 要其他詳細請私訊連絡!

西塔琴/Sitar(全新-附硬盒)
NT$28,000
這把西塔琴比一般西塔琴小一些, 琴身部分較為扁平而方便攜帶.
音色渾厚及優美.彈奏容易.



Vintage Sitar(二手西塔琴)
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印度最有名兩位西塔琴工匠之一位”Hiren Roy&son"做的琴。
音色渾厚及優美.加上清晰的共鳴.正常使用歲月痕跡.保養及維修完成。
保存狀態”優”。

歡迎大家一起來學西塔琴:「"問自己及觀察自己身體動作"現在我堅信這個練習方式是彈奏最重要的基礎」


「"問自己及觀察自己身體動作"現在我堅信這個練習方式是彈奏最重要的基礎」
歡迎大家一起來學西塔琴。有興趣的朋友們趕快加入我們!
請私訊連絡到info@sitaryo.com
教室環境&上課方式参照→ https://www.sitaryo.com/class

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在印度常常遇到"尋找自己"的旅客... (日本語訳は下へ)
有可能以前的我也是跟他們一樣。
他們在自己的外面找"自己"... 但找到「自己」最好的方式其實是"問自己"
現在我終於明白這幾年煦珈康老師用"地獄大魔王上課"的方式想教我的事情和師兄用Skype及寄練習影片想建議我的事情。
之前po''手肘轉動"的奇怪動作影片、其實是不能用手臂,要利用背肌然後肩甲骨動,才能轉動手臂的練習。
我相信其他樂器演奏及運動也是用同樣運用身體各部位連結的概念。比如像背肌可以發動大力量部位而手腕及手指在小力量的部位。
之前我沒有瞭解這個事情,就一直用錯的的方式練習,一直被老師罵...
我花了很多年去瞭解這件事。 但現在終於可以瞭解那裡有錯。
所以現在我改變了所有的練習方式。
身體及肌肉部分的運動練習之外,重要的是自己觀察及意識到如何連結手指-手腕-手臂-胸部-肩膀-背部等等。 比如要抬手腕起來的話,手肘要下5毫米,等等。
像這樣重新認識「彈西塔琴」及「做音樂」之後重新開始了練習。
只花幾天可以解決這幾年一直無法彈的東西!
慢慢可以找到彈琴的訣竅。
"問自己及觀察自己身體動作"
現在我堅信這個練習方式是彈奏最重要的基礎。
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インドに行くと、「自分探しの旅」をしている人に沢山出会います。以前の僕もその1人だったと思います。
彼らは、「自分の外」に、何かを見つけようとしているのですが、 「自分探し」で最も有効な方法は、「自分自身に訊ねる」事です。
シュジャート師匠から5年間、烈火のごとく怒鳴られながら指摘されてた事、兄弟子ダイキチさんから2年間、スカイプや練習ビデオなどで指摘されていた事が、今、やっと理解できてきました。
先日投稿した「手首を固定して腕を回す」動きは、腕を使わず、背筋をつかって、肩甲骨を動かし、腕の付け根から動かす練習です。
いろんな楽器の演奏もスポーツも、背中の背筋など大きな力を生み出す部分と、手首や指などの小さい力の部分の連携で、体全体をうまく使っているはずです。
僕は、それに気づかず、ただ一生懸命に腕と指だけを使い、練習し続けていたせいで、どれだけ練習しても上達せず、毎年のように師匠に怒られ続けてきました。
シュジャート師匠に学び始めてから、5年もかかってしまったけれど、今は、何が間違いだったのかが良く分かります。
だから、練習方法の全てを変更しています。
体の筋肉の事だけではなく、指〜手首〜腕〜胸〜肩〜背中を、どういう道筋で、どういう組み合わせで、どういうタイミングで、並列的に連動させていくかという様な意識などもです。
例えば、手首を上げる時、腕を上げず、肘をほんの5ミリ下げる...といったような事です。
こういった事から「シタールを弾く」「音楽を演奏する」という事を再認識して練習してみた結果、まだまだ十分とは言えないまでも、十数年間、どう練習しても出来なかった事が、ものの数日で、コツを掴む事ができます。
なぜなら、「自分の体の動きを、自分で観察し、体に訊きながらシタールを弾いている」からです。 こういった作業が、演奏の土台になる基礎だと強く確信しています。

4/8 "煦珈康的北印度音樂旅程”



It was truly amazing days with Khansahib in Taipei!!
Honoured to be part of his concert again.
這幾天陪在老師煦珈康身旁不管是逛街、或是準備國家音樂廳的表演、都是無比的榮耀!還有受到其他大師級音樂家的鼓勵及祝福、讓我深受感動
國家音樂廳大爆滿。大師們在台灣觀眾掌聲如雷下結束了表演。我相信大家都有被大師美麗的音樂感動到。
謝謝大家!
希望煦珈康老師很快會再來臺灣!